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■□新潟県新潟市スレッド【104】□■
- 128 名前: 雪ん子 投稿日: 2009/10/11(日) 00:35:59 ID:jHCSKlXA [ CBCnni-12S2p102.ppp12.odn.ad.jp
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- 偉大な政令指定都市千葉市のお話だよ。
死刑執行された、山崎努の血縁で、千葉市在住の、おおたわという女(大きな尻の、脚長の女)は、千葉市役所男性某職員(当時)に、
「山崎努にあなたの座席を譲ってやってほしい」などとぬかし、千葉市役所内で、いい物笑いになっていた。昭和63年頃からのこと。
山崎努は、当時すでに、立派な前科持になりさがっていた。
職業は“どかた”と言う噂だった。
おおたわという薄馬鹿女は、千葉市役所男性某職員(当時)に、
「いつまで、待っても、あなたの仕事、譲ってもらえないのね。」
とか、「いつまでも、知らぬふり、あんた、何様だと思っているの?」
とか、「いつまで、待たせるのよ。」などとぬかし、またまた、いい物笑いになっていたそうだ。この馬鹿女は、千葉市美浜区高洲在住だった。
その後、山崎努自身が、千葉駅前で、男性職員(当時)を待ち伏せし、
「いつまでたっても、仕事、譲ってもらえないな。いつまで待たすんだよ。」
「おい待てよ。俺を思い出さないと殴るぞ。」などと、ぬかしていたそうだ。
おおたわいう女と前科者の山崎努という男は、よほど、千葉市役所職員の身分に、憧憬を抱いている様子だったそうだ。身もだえするほど、千葉市職員になりたがっていた様子だったそうだ。みっともないのが、おおたわと山崎努。いい話の種になっていたそうだ。
ついでの話。
この男性職員(当時)には、きちがいと言われる、千葉市某市会議員が、しつこく寄り付いていたと言うことだった。男性職員(当時)は、千葉市某市会議員のあまりの薄気味悪さに、辟易し、無視し続けていたそうだ。
その市会議員は、「勝田清隆の血縁ではないだろうか?」という噂話もあった。
「変質者じゃないか?」とも言われていたそうだ。「ホモじゃないだろうか?」とか
また、「あの市会議員は、ちんぽにコンジロームができているんじゃないか?落ち着きがないからな。」などとも言われていたそうだ。
体が、細すぎるからだろうね。
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